仕入れガイド販売パートナー向け
メーカー直は卸より条件が見えやすい反面、英語での確認、支払、輸出者の役割が自社に寄ることがあります。
問い合わせ前に揃える情報
「商品を売りたい」だけでは、メーカーは卸可否を判断できません。販路、月間の取扱規模、希望する初回数量を先に書きます。
- 販売チャネル(店舗、自社EC、卸など)
- 扱っている価格帯
- 希望する初回数量
- 輸入者と在庫の担当
直接取引で落ちやすい論点
支払条件、サンプル送料、誰がインボイスを切るかは、後回しにされがちです。発注前に一文で残します。
BrandBridgeを使う場合
掲載を見て関心を持ったあと、ブランド側と条件を確認する流れになります。直接取引でも、最初の条件比較は掲載情報から始められます。
